2019年1月22日火曜日

インストラクター紹介✨ midori先生

みなさん、こんにちは! 
月曜18:15~『リセット・ピラティス』
担当『midori 』です。

私とピラティスの出会いは、20年前のカナダです。
仕事に行く途中、凍った坂道で滑り尾てい骨を強打し腰をひねってしまい通院していました。そこでは、バランスボールや、セラバンド、色々なツールを使ってリハビリをしていましたが、その時はまだ、ピラティスを知りませんでした。
帰国後は、仕事中の無理な姿勢と運動不足が原因で、腰痛、偏頭痛が酷くなり、治療に通っていました。少し楽になったり、また痛みが出るの繰り返しで、治療院の先生に筋力をつけるように言われ色々試していた頃に、『ピラティス』と出会いました。続けるうちに、いつしか痛みが気にならなくなり、そして、気がついたら、インストラクターになっていました(^^)  
そして、カナダでのリハビリが『ピラティス』だったと知りました。

ついつい使い過ぎで、凝ってしまう部分、使わなすぎて筋力が低下している部分。ピラティスは全身バランスよく使いながら姿勢を整え、内側体も鍛えていく為、継続する事により、カラダと意思の疎通が高まりコントロール出来るようになってきます。
柔軟性、筋力がUPし、関節や腰・首の痛みが軽減し体幹がより安定し、疲れにくくなります。もう半世紀以上、生きてますが(^_^;) 私は、今が一番元気です!!!

一緒に、からだの変化を楽しみませんか? スタジオで、お待ちしております(*^▽^*)



ひとりひとり丁寧に指導してくれます



2019年1月15日火曜日

インストラクター紹介😃 cj先生

こんにちは!ジョーネツヨガ日曜日の朝の顔、cjです(笑)
7:00-9:10 アシュタンガヨガ・ハーフプライマリー+α と9:30-10:45 スロービンヤサの2クラスを担当しています。

1967年8月生まれ 。3人兄弟の末っ子。ひつじ年、乙女座、B型、動物占いは黒豹。
ドーシャはヴァータ・カパな私のレッスンのモットーは、"とにかくヨガを楽しむこと!"です。

ポーズを綺麗に決めようとか、上手くやろうとか、周りに揃えなくてはとか、そんな雑念は一切無用です。
マット一枚の中で 自分の身体を隅から隅まで存分に感じていきます。


普段は意識しない繊細な感覚。
呼吸のリズムの変化を感じながらアーサナをしていると 自然と歓びが溢れてきます。
時には、チャレンジが必要なアーサナもありますが、やる前から「無理だ、できる気がしない。」と諦めてしまわず、「ダメ元でも やってみよう!楽しもう!」という気持ちで挑むと できないなりにも、自分の中に未知の可能性がまだまだ秘められているのを垣間見ることができます。
失敗したら、ニッコリ微笑んでまたやり直せばいいのです。

早朝のアシュタンガクラスでは、皆さん夢中になって、汗をかいて、子供のように無邪気にプラクティスを楽しんでいる様子に、私も元気をもらっています。
スロービンヤサクラスでは、どこに意識を向けると身体が安定しやすいかを探りながら丁寧に動いている皆さんの姿が、とても美しく目に映ります。
皆さんが創り出してくださるこの日曜日の朝が、私自身、毎週とても楽しみです。

ヨガをすることを"プラクティス"と言います。何度も繰り返し実践することを指します。
パフォーマンスや美しさを競うためではありません。ヨガプラクティスを通して自分を深く知ること、人生に豊かな彩りを添えることができる素晴らしさを少しでも感じていただけたら嬉しいです!

自然の中に身を置くと リフレッシュできるので、オフの日はフラリと出かけます。
  
緑区相生山徳林寺にて

2019年1月4日金曜日

新年のごあいさつ🎍

明けましておめでとうございます。
昨年中はたくさんの方にご来店いただき、心より感謝申し上げます。
本年も変わらずjonetsuYogaをよろしくお願い申し上げます。

昨日1/3は特別レッスンを行いまして、23名の方がご参加され、初ヨガを楽しんでいただきました。
本日1/4より通常営業を開始いたしております。
華やかなお正月のお花も届きました。↓



スタジオ近くのフラワーショップ「le Soleil」さんに毎年お願いしておりますが、
いつもセンスがよくてステキなアレンジで、お客様にも喜んでいただいております。

今回のお花の種類
寿松、若松、リリー(シベリア)、ラン(シンビジューム)、オーニソガラム(アラビカム)、アンスリューム(トロピカル)、ビバーナム(ティナス)、モンステラ、ズバイ(梅の枝)

きれいに咲いているうちに見にいらしてくださいね♪


インストラクター紹介🐬Maho先生

恩師クライブ先生とのトレーニングにて 摘み取って乾かしておいたトゥルシーから小さな黒い種が、ほろほろと出てきました。 小さい頃から園芸センスに乏しいタイプで、夏休みの終わりにはいつも枯れた朝顔の鉢に、元気な花を植え替えて持って行く常習犯でした。 ...